30秒で申込完了。
ご都合の良い1日をお選びください。
まず、実際に起きたことをご覧ください。
営業の話をする前に、事実だけをお伝えします。
これは、脳レボの研修を導入した組織で、実際に起きたことです。
全国490拠点をもつ組織
営業・渉外担当 30名
・全国490拠点の中で、第1位
・30名中 27名が目標達成
・17名がエリア表彰、7名が全国表彰
同業10拠点が競う
エリアの、ある営業組織
10拠点の中で最下位→ わずか3ヶ月で第1位
同業17拠点が競う
エリアの、ある営業組織
17拠点のうち、唯一の昨年対比プラスで年間目標達成
(他の16拠点は、すべて昨年対比マイナス)
地方エリアのある営業組織
目標達成率 30% → 130%、県内表彰
メーカー販売店の販売担当
販売決定率 昨年対比20%増
なぜ、これを続けているのか
中学生のころ、私は勉強しても成績が上がりませんでした。
先生に聞くと、「才能がない」「努力が足りない」
「気持ちだよ」と、答えはバラバラ。
そのとき思ったんです。
きちんとした解決策が、まだ世の中にないのだと。
ならば、自分がその答えを探し出す、と。
勉強を教えていても、スポーツを見ていても、同じでした。
一生懸命やっているのに、成果が出ない人がいる。
できる人はできる。できない人は、できない。
「なぜだろう」と、ずっと考えてきました。
才能の差でも、努力の量でもありませんでした。
ちょっとした「脳の使い方」だったんです。
営業も、まったく同じです。
頑張っているのに、クロージングが怖い。体が止まってしまう。
それは、その人が弱いからではありません。
頑張っているのに成果が出ない人を、救いたい。
それが、私の根本です。
なぜ、頑張っているのに
結果が出ないのか
月末が近づくと、スマホの連絡先を上から下までスクロールして、
結局、誰にも連絡しないまま画面を閉じる。
商談の最後、「では、いかがでしょうか」の一言が出てこない。
気づいたら「また何かあればご連絡ください」と言って、
自分から終わらせている。
断られた翌日、朝いちばんの1件目が、どうしても押せない。
——こういう時間、ありませんか?
これは、サボっているわけでも、やる気がないわけでもありません。
むしろ逆で、まじめな人ほどこうなります。
現場でよくお聞きするのは、こんな声です
- 「売り込むのが申し訳ない」と感じてしまう
- 断られるたびに落ち込み、次の一歩が出ない
- 資格や知識はあるのに、なぜか結果が出ない
- 先輩の真似をしても、自分には合わない気がする
- 毎月の数字のプレッシャーに、正直しんどさを感じている
その気持ち、よくわかります。
そして厄介なのは、
この状態がひとりでは抜け出しにくいことなんです。
なぜなら、原因が2つ重なっているからです。
①「頑張り方」が分からない問題
- 誰にも教わらないまま、ずっと自己流でやってきた
- 社内に相談できる人がいない。フィードバックをもらえる場もない
- 売れている人の真似をしても、なぜ売れているのかが分からない
②「動けない・止まる」問題
- 「営業すると嫌われる」と思って、声をかけることに罪悪感がある
- 断られると気持ちが切り替えられず、次の行動が止まってしまう
- クロージングの場面で、なぜかいつも自信がなくなる
- 実績がないと買ってもらえないと思い、動く前から諦めてしまう
ここで大事なポイントをお伝えします。
多くの方は①を解決しようとします。
本を読む。セミナーに行く。台本を作る。資格を取る。
でも、本当に足を止めているのは②の方なんです。
知識をどれだけ足しても、体が動かなければ、
成果はゼロのままですよね。
最初は、私たちも同じ間違いを繰り返していました
私たちも、答えは「知識」だと思っていました。
教える内容を増やし、資料を厚くし、話し方を磨く。
研修の満足度は上がります。
アンケートにも「勉強になりました」と並びます。
それでも、翌日から動ける人と、動けない人に分かれるんです。
同じ話を、同じ部屋で聞いたはずなのに。
この差は何なのか。ずっと分かりませんでした。
15万人の現場を見続けて、ようやく見えてきました。
動けた人は、話を聞く前から
「こわさ」が外れていた。
動けなかった人は、知識の上に
こわさが乗ったままだった。
つまり、順番が逆だったんです。
スキルを足す前に、ブレーキを外す。
たったそれだけで、
同じ話が、同じ人に、
まったく違う結果をもたらしました。
だからこそ、
営業の現場で足が止まるあの感覚が、
痛いほど分かります。
たどり着いた、たった1つの答え
多くの人が、「知識・資格・台本・発信量」が大事だと考えます。
しかし、本当に大事なのは——
脳の仕組みを知って、
「動ける自分」を先につくること。
なぜなら、動けない理由は準備不足ではなく、
脳が無意識にストップをかけているからです。
人の脳には、危険を察知して体を止める仕組みがあります。
これは生きるために必要な機能で、正常に働いている証拠です。
問題は、この仕組みが「断られること」も
危険として処理してしまうことなんです。
だから、電話を持つ手が重くなる。
だから、クロージングの一言が出てこない。
これは根性の問題ではなく、構造の問題です。
そして構造の問題は、根性では解決しません。
構造から外すしかない。
ここが、多くの人が見落としているポイントです。
他の選択肢と、何が違うのか
扱うもの | トーク・商品知識 | 情報のつまみ食い | マインド+スキル |
前提 | やる気はある前提 | 続く前提 | 動けない原因から外す |
根拠 | 講師の成功体験 | ネットの評判 | 脳科学・大脳生理学 |
再現性 | 会う人だけ伸びる | 運任せ | 才能・センスに依存しない |
結果 | 学んだが使えない | いつの間にか止まる | 組織単位で全国1位 |
脳がブレーキをかけている限り、
どれだけ知識を足しても、体は動きません。
逆に言えば——
ブレーキが外れれば、あとは順番通りに進むだけなんです。
だから脳レボでは、この2つを両輪で回します。
マインド
(動ける自分)
×
スキル
(実証済みの営業手順)
脳科学でマインドを整えた状態でスキルを使う。
すると、才能もセンスも関係なく、誰でも再現性のある成果が生まれます。
3ヶ月後、あなたはこうなっています
つまり、こういうことです。
気づいたら、営業が好きになっていた。
売り込まなくていい。
断られても折れない。
そして、お客様から「ありがとう」と言われる。
この状態を、3ヶ月でつくります。
そして今回の無料セミナーでは、
このうちゴール1「動けなかった本当の理由」を、
その日に持ち帰っていただけます。
数字と、現場の事実
指導実績
- 講演・研修 年間300回超(9年間で累計1,600回)
- 受講者 累計15万人以上
- 1,000社以上の企業・団体への講演実績
- 受講者の90%以上が、3ヶ月で営業結果の向上を実感 ※
- 導入企業例:パナソニック/トヨタ/大和ハウス工業/住友林業/清水建設/竹中工務店/三菱重工/三菱電機/ダイハツ工業/旭化成/TOYO TIRE ほか
導入事例|全国490拠点をもつ組織|営業・渉外担当 30名
Befor(課題) |
|---|
目標達成者が少ない |
エリア内での評価が低い |
全国的に無名 |
▶︎
▼
After(結果) |
|---|
30名中27名が目標達成 |
17名がエリア表彰、7名が全国表彰 |
全国490拠点の中で第1位 |
この間、メンバーの入れ替えは一度もありません。
脳レボメソッドの研修を
導入しただけです。
講師|川谷 潤太(かわたに じゅんた)
株式会社脳レボ 代表取締役 メンタルプロデューサー/上級心理カウンセラー/行動心理士
- 兵庫県の大手学習塾で、当時最年少で校長に就任。1教室に1,000名以上が通う西日本最大規模の教室へ
- 2013年、全国6万人の学習塾講師の中でNo.1を獲得。3年連続「第一志望 全員合格」
- 岡山県・創志学園高校へ赴任。創設1年・全員1年生で史上最速の甲子園出場。3季連続甲子園、3年で6名のプロ野球選手が誕生。ソフトボール部は3季連続日本一、柔道部から世界一の選手も
- 2019年、株式会社脳レボを創設。オリンピック選手・プロ野球選手のメンタル指導、企業研修へ
- 講演回数は9年間で1,600回、受講者は15万名を突破
- 指導実績(個人):石川 昂弥(中日ドラゴンズ)/西 純矢(阪神タイガース)/井上 大仁(マラソン)/土屋 南(ボートレーサー)ほか
- Yahoo!・SmartNewsほか、メディア掲載多数
塾、高校、スポーツ、そして企業の営業現場。
分野がまったく違うのに、
同じメソッドで結果が出続けています。
それは、扱っているのが業界のノウハウではなく、
人間の脳の仕組みそのものだからです。
「動けない人はいない。
まだ、脳の使い方を知らないだけ」
これが、川谷が9年間、15万人に伝え続けてきたことです。
このセミナーで、お話しすること
約90分で、次の4つをお持ち帰りいただきます。
1. なぜ「こわい」と、体が止まるのか(脳の構造)
脳の構造から、動けなくなる仕組みを解説します。 ここが分かると、「自分のせいじゃなかった」とわかります。 いちばん、肩の荷が下りるパートです。
2. 9割の人が、良かれと思ってやっている5つの間違い
インプット、台本、資格、交流会、SNS発信。 あなたが今やっている努力のうち、どれが結果に直結して、どれが遠回りなのかを整理します。
3. マインド × スキル|営業成績が伸びる順番
「営業マトリクス」の全体像をお見せします。 アプローチ → ヒアリング → プレゼン → クロージング。 何を、どの順番でやればいいのかの全体地図が手に入ります。
4. 3ヶ月で成果を出した現場では、何をしたのか
全国1位になった営業組織の現場、販売決定率20%増の販売現場。 実際に何をどう変えたのかを、具体的にお話しします。
セミナーの最後に
本講座「脳レボ講座」(3ヶ月・全6回)と、
お試し1DAY(本講座の第1回をまるごと体験・14,800円)
のご案内をします。
その場で決めていただく必要はありません。
まずは「自分の場合はどうなのか」
を持ち帰っていただくのが、この90分の目的です。
正直にお伝えします
ひとつだけ、先にお伝えしておきたいことがあります。
このセミナー、そして本講座は、
お金を払えば自動的に売れるようになるものではありません。
全力で伴走することはお約束します。
ただ、一歩を踏み出すのは、あなた自身です。
なので、次のような方は、参加をご遠慮ください。
- 学ぶだけで、現場でやってみる気がない方
- 「何もしなくても売れる方法」をお探しの方
- 他の参加者を否定・批判してしまう方
逆に言えば——
「うまくいかなくていいから、まず動いてみる」と
決めた方には、全力でお役に立てます。
ここに当てはまる方だけ、この先へお進みください。
開催は、この3日程だけです
今回のセミナーは、
9月3日・9月5日・9月9日の3回のみ。
各回30名限定、アーカイブ配信はありません。
その場でご質問にお答えしたいからです。
一方通行の動画では、「自分の場合はどうなのか」が持ち帰れませんから。
次回の開催時期は未定です。
開催概要
セミナー名
脳科学 × 実証済み営業スキル
「営業成績を最大化する 脳レボ講座」フロントセミナー
日程
① 9月3日(木)13:30〜/② 9月5日(土)10:00〜/③ 9月9日(水)11:00〜
所要時間
約90分
形式
オンライン(Zoom)/お顔出しは自由です
参加費
無料
定員
各回30名
対象
FP・営業職・自営業など、売上を自分の力で作っていきたい方
登壇
川谷 潤太(株式会社脳レボ 代表取締役)
持ち物
筆記用具(書き込みワークがあります)
講座を受けるまでの流れ
ステップ1|無料セミナーに参加する(今回)
講座の全体像と、脳科学の考え方を体験します。
「自分に合いそう」と感じたら、次へ。
▼
ステップ2|お試し1DAYを受ける(14,800円)
本講座の第1回目を、まるごと体験。
自分に合うかどうか、確かめてから決められます。
▼
ステップ3|本講座スタート(3ヶ月・全6回)
お申し込みの場合、1DAYの14,800円は全額差し引き。
▼
3ヶ月後、自分の営業目標を、自分の力で達成できている。
段階を踏めるので、いきなり大きな決断をする必要はありません。
よくあるご質問
Q1|営業の経験がまったくありません。ついていけますか?
A|まったく問題ありません。経験ゼロの方からでも結果が出るように設計しています。 自信がなくて大丈夫です。むしろ、変な癖がついていない方が早く変わります。
Q2|FPや保険の営業以外でも受けられますか?
A|はい、受けられます。扱うのは「業種に関係なく使える、営業の本質」です。 自営業・営業職・副業など、売上を自分の力で作りたい方であれば対象です。
Q3|仕事・子育てで忙しく、90分の時間が取れるか不安です。
A|3日程からお選びいただけます。
Q4|その場で申し込みを迫られませんか?
A|迫りません。最後に本講座とお試し1DAYのご案内はしますが、 検討はお持ち帰りいただけます。「自分に合うか」を確かめるための場です。
最後に
もし今、「自分は営業に向いていないのかもしれない」
と思っているなら。
その考えだけは、いったん置いていってください。
これまで15万人を見てきて、はっきり言えることがあります。
「動けない人」はいないんです。
まだ、脳の使い方を知らないだけ。
結果が出ないのは、才能がないからではありません。
努力が足りないからでも、気持ちが弱いからでもありません。
脳の使い方が変われば、考え方が変わる。
考え方が変われば、持っている力が発揮される。
力が発揮されれば、自然と結果はついてきます。
全国490拠点の中で最下位だったチームが、
3ヶ月で1位になったように。
追伸
このページを最後まで読んでくださったということは、
「今のままではまずい」と、どこかで思われているのだと思います。
その感覚は、正しいです。
ただ、足りないのは知識ではありません。
やる気でも、資格でも、トーク力でもありません。
ブレーキが、かかったままなだけです。
外し方は、90分でお伝えします。
お会いできるのを、楽しみにしています。
株式会社脳レボ 代表取締役 川谷 潤太













